2月15日。
上手い。ハートフル。情熱的。扇情的。イカタコ奏法....。
指揮の上垣さんの繊細でパワフルなコンダクトが無ければ『チェス』はただの難しい音楽だったと思う。
役者に寄り添って、演技的な解釈で音を奏でてくれる素敵な指揮者さんであった。そして演劇的なオーケストラさんだった。
島健さん率いるオーケストラのレヴェルの高さはみんな、気付いていただろうね?俺は音楽マニアだから演奏にはかなりうるさいほうだけど、相当上手かったんだよ。たった13人の音ではないよ。
さあ今日は、「アービターのドラムのハイハットが格好良かった!」とか「アンセムのストリングスの音色に痺れました」とか「One Night in Bangkokのベースラインが好きでした」とか、「トランペットの最高音、あれだけでご飯3杯いけます」とか、音楽の感想、行ってみようか!
母母歯派葉。
このマニアックなお題には降参か?あ、もっと単純な感想も許可する。
さあ書いてみるがいい(笑)。




初めてのコメントです。
でもまだ他の方のコメントが入っていないのに若輩者が書き込んでいいのかとドキドキしてます。書き終わるまでに誰か、他の方のコメントが入ってますように。
まずお題ですよね。
アンセムの前奏がゆったりと始まるところです。
東京初日、席について座った途端に幕の奥からアンセムのメロディーが流れてきて、それだけで腰砕けになりました。
ちなみにベニーが率いるBAO(Benny Anderssons orkester)が昨日開かれたスウェーデンのグラミー賞のダンスバンド部門を受賞しましたよ。ベニーは出席していませんでしたが、アナトリーをロンドン、ストックホルムで演じたTommy Korberg(彼はBAOのメンバー)が挨拶してました。http://svt.se/2.27170/1.2709582/grammisgalan_minut_for_minut
ではまたコメントさせてください。チェスの世界から全然抜け出せないんですが。せめてCDが出たらいいのにな。
きゃあ〜!なんてマニアックなんですか?
素人相手に〜!
それでなくてもミュージカルって見所聴き所満載で、一度の観劇では無理なくらいなんですから!
いじわる……はっ!
フランクリンなんですね!?
あなたはフランクリンなんですね!?
…ただのいつものイケズ将軍かも…。
えっとね
でもまずチェレスタの音は本当に素敵でした♪
意外とCDを聴いていた時より印象深かった音楽が
「Mountain Duet」の演奏でした。
オーケストラのどの楽器とどの楽器を使っていたのか、こちらが教えてほしいです。
特に印象的な素敵な音はチェレスタではなかったことは確かです。
恐らくシンセサイザーですね。
本当にロマンティックで毎回酔いしれてました♪
かっちょいいといえば!
なんといってもアービター「俺が真理だ!」の冒頭のギターでしょう!!
何度きいても痺れます!
あと、なんて歌かな〜アンサンブルさんの…
CDでは「ソビエトマシーン」に入ってた…
ドン!!ドン!!って大きな太鼓の音が2回入るでしょ!?
あの太鼓!
あとねあとね♪
…………………。
思い出してからまた来ます♪
もうね、ここまでくると嫌がらせだね(笑)。
すっかりあのヒゲ社長になっているじゃん。
誰か、ハリセン持ってきて~!
…マニアな感想が書けずに落ち込む私(ガックシ)。
もうね、ここまでくると嫌がらせだね(笑)。
すっかりあのヒゲ社長になっているじゃん。
誰か、ハリセン持ってきて~!
…マニアな感想が書けずに落ち込む私(ガックシ)。
最低4管編成以上しか経験していない、
ブラスバンド歴過去2年⇒クラッシック・アマオケ歴過去通算8年の臨時バイオリニストとしては、
東京初日に見た瞬間、「え、これオケ?バンドじゃん!」と無言の突っ込みを入れましたが、
オケと言うのも「?」な変則1管編成にしては、すごく厚みのあるサウンドで、
「さすがプロ」、そして何より「島さんの編曲すごい!」と思いました。
これだけのわずかな人数で、このサウンドの厚み!
普通最低でもオケ編成にストリングスの厚みを考えたら、倍の25人は欲しいです。
それがこの人数で・・・
大阪2/10初日はミキシングの関係で音響バランスが悪かったけど、
2/11夜はキャスト間、キャストとオケ間のバランス最高で、
文字通り完成品を堪能いたしました。
「ああ、これや!」ッて感じ。
年間オペラ含むクラッシックのみで200枚チケット買った
(患者さんの急変などで実際に行けたのは150回)年すらある私が言ってるんですから、
Well Doneですよ。
再演で人数増やしてオケからマイクはずす日も近い・・・と期待。
例によってまたアップ行き違いですが、
前ブログ最後のコメント、
荻田先生に是非読んでいただきたい!!!
是非伝えていただきた~い!!! ⇒マジでお願い。
教授のことを一番わかっているのが荻田さんでしょ。
作品観ればわかりますよ。
この役はこの人しかないっていう妥協無いキャスティングしてくるし。
正確に言えば、キャストに成長うながすキャスティングで、
その時点でのその人の100%の力では選んでいない。荻田先生は伸びしろで選んでる。
荻田先生の作品に出ると皆見違えるほど成長する。公演中も成長する。
今後は荻田先生の作品は最初と最後、最低2回は観ないと・・
最近、人気だけでへたなキャスト入れて、結局自分で自分の首絞めてる公演多すぎ。
やはり王道を行ってほしい。それが生き残る道。
ただでさえ、舞台公演は不景気でたいへんなんだから。
今回いろいろな意味で普通の公演じゃなかったです。
こういう大仕事を乗り越えると、キャストも観る人も成長します。
CHESSカンパニーの皆様、本当にありがとう☆
がんばるぞ、私もドヴォルザーク8番、ラフマニノフ・ピアコン2番。
わお!またまたマニアックなお題を!
・・・といいつつ書きこんじゃうけど~♪
カッコイイと思った個所はいくつもあるけど、1点に絞っていうなら。。
2幕が始まる前の前奏。
チューニングかと思いきや始まるメロディー。
あれはまるでクラシックのサプライズin定期演奏会@サントリーホールでしょう!!
「あ、チューニングだ」と思いつつ聞いてるとだんだん大きくなってきてアッキー登場&曲が始まる。
この始まり方がわざとらしくなくて(っていうか音の盛り上げ方が)たまらなく好きでした。
マニアックでしょ~。
では、超単純に (^.^)
上垣さん、かっこ良かったです!歌い手のタイミングに合わせるのは勿論、曲により感情移入されているようで、全身でタクトを振る姿がかっこ良かったです♪
楽器の事や音楽の専門的なことはほぼわかりませんが、2008ロンドン版を見ても、ぜ〜んぜん違和感も聴き劣りもないし、島健オケの方が断然迫力ありましたょ!
チェレスタの真ん前の席の時はチェレスタが鳴る度見てましたが、残念ながら譜面の上から島さんのおでこから頭頂部しか見えませんでした^^; ほんと可愛くてキレイな音ですね。
石井さん、マニアック過ぎるお題でもココにはもっとマニアックな方がいるんじゃないですか?!
負けないで!もっとマニアックでも許す!から(^o^)
たくさんのスマイルショット、ありがとうございます!!!!!!(≧∇≦)お陰で元気でました!
台詞覚えに励んでください。
ただ今休憩中なので少しだけ書いてまた思い出したら夜に♪
まず初見の時に思ったのが、「3拍子多いなぁ」
好きなんですよ。3拍子(^-^)
そして一幕最後『Anthem』のイントロの、あれは木管?オーボエ?
楽器の音を聞き分けられるほど耳は良くないのでわかりませんが、出だしの音。
柔らかく優しく穏やかな…。
キュ〜ンとしました(>_<。)
チェレスタの音もいいスパイス☆
心地良くハートの奥底まで届いてきました。
あとは何の曲だか忘れてしまいましたが(それでも書くところが図々しい^_^;)、バスドラ?すごく体に響きました。
最前列だったからかなぁ?
脳内は『CHESS』モードですが体が仕事モードなので、夜どっぷり『CHESS』モードに変換してから伺いまーす☆
「Where I Want To Be」
「The Story Of Chess」
「Quarted」
「Pity The Child」
「Golden Bangkok」…
どれもチェレスタが素敵です…。
思い出すのはチェレスタばっかりでした。
そうそう!
ハープがあるのかな〜とずっと気になってたんでした!
「Chess Game」とか
「You And I」とか…。
何やらハープのような音が…。
ギターとかシンセサイザー???
本当にたった13人なんて思えないほど、厚みのある音楽でした。
何度鳥肌がたったことか…特に「Anthem」のラストは痺れましたよ。
私は昔フルートを少しかじっていたもので、フルートのソロも大好物。あの音源があればご飯何杯でもいけちゃいます。ただ…どの曲だったかすでに記憶が…やっぱり再演してください!今度はオケ中心に通いますから。
市民オーケストラに身を置く娘も眼をキラッキラさせて感動していました。彼女はパーカッションに心を奪われていたみたいです。
キャストのみなさんはもちろん、「CHESS」に関わるすべてのプロフェッショナルな皆様に心から感謝を…
かずさんがお望みのようなマニアックな解答できませ~ん。
私が好きなのは「The Arbiter」のドラム。
ロック調で突き抜けてる感じがして好き。
「Endgame」のあと、「Chess Game」の冒頭のメロディーが
出てきたと思うんですけど…そこの音色が切なくてやられました。
あとはなんと言っても「Pity The Child」のチェレスタでしょう。
あ~、もう島さんも上恒さんも、オケのみなさんも天才!
昨日に引き続き、「Chess症候群」再発。
>このマニアックなお題には降参か?
>はい!降参です!
>このコメント見て。
>カズさんが、がっかりするのか?
>シメシメ・・・うちの塾生も、まだまだだなぁ~と。
>イジワルな顔してニヤけてる顔しか思い浮かびません!
>ただ、この作品の感想。
>カズさん達。作り手が。
>そんな苦労した曲には感じなかった!
>音楽の知識が無い私には、さらりと歌って、さらりと演奏している様にしか聞こえなった!
>それだけ、オケも出演者もクオリティーの高い俳優さん達でつくられた作品だったんだな!と感じております。
>もちろん、難解な楽曲、皆さんの努力の賜物でしょうけど。
>その努力や難解度を感じさせない舞台でした!
>ひとりも、この人の歌い方イヤだなぁ~・・・と感じる出演者がいなかった。
>それだけ私にとっては完璧な舞台でした。
>その中を妖精のようにスルリを踊る大野くんもね!
>あと、お衣装も素敵でした!
>また、あの、お衣装どこかで着て欲しい~!
>どっちかと言うと私は白派。(笑)
いけずラモンパワハラふらんくりん様
今日も無気力?なんてとても思えません。
すっかり塾生をいたぶって楽しんでいらっしゃるご様子
超マニアックな方が、またまた マニアックなご出題されたものだと
>さあ書いてみるがいい(笑)。
こりゃ ラモンさまのご登場ですね~~(笑)
たっだ13人の音楽家達
すこぶる繊細 かつ 熟練の職人の深みのある音色をかもし出してくだしました
まずは 御礼申し上げます。。本当にすばらしかったです。
たった13人で演奏していたとは思えない 重厚感
迫力満点でした。
え!今どの楽器が鳴っているの?
弦楽器はわかっても 打楽器はどこにあったの?
ドラムはありましたけど、ティンパニーのような音色はどこから?
どこにある??って探しちゃったり
金管楽器担当者はお一人でいくつの楽器演奏されていたのかしら
ソプラノサックス+クラリネット+フルートも担当されていましたか?
ハープの音色も聞こえたんですけど、これはシンセで出した音??
私の心に響いて来たのは トロンボーンの優しく包み込まれるような音色。
私、あの音、大好きらしいです。ドキドキしちゃいましたもの。。
コーラスもオーケストラの音色に思えました
人間の声も楽器ですね。。
ひのさんの低音ボイス最高です。
ひのさんの声がベースに聞こえていたり、、
京子さんの高音がオーボエ?フルート?に聞こえたり。。
オーボエとフルート全く違いましたね。ごめんなさい。。
エレキのぎゅい~~んもたまりませんでした。
島ケンさんの鍵盤楽器。ピアノもチェレスタもシンセも
本当に聞き入っちゃってたんです。
そこに アナトリーさんや フレディーさんや フローレンスさんや
アービターさんの歌声が重なるから、大満足なステージでしたよ。。
あ~~本当にもう一度聞きたい。。
CHESS in concert 最高!!!大好き!!!
こんばんは♪
お疲れさまです♪
太鼓は「Difficult And Dangerous time」でした。
あとほらほら
「Molokov And Anatoly」のすぐ入る音!
あれが好き♪
と思ったら、あれ?
アナトリーの声でした♪
えへ♪
オーケストラの音はいいですよね〜。
もう楽器、どれも好きです♪
弦楽器、管弦楽器、打楽器、ピアノ…少しずつ組合わさって盛り上がっていく時が何ともいえません。
だから毎回「Prologue」はゾクゾクしてました。
弦楽器、打楽器、声…と組み合わさってきて次第にが〜〜〜っと盛り上がってね♪
とても13人とは思えないオケ。
そして“役者に寄り添うオーケストラ”って、舞台に立つ人ならではの感覚。
演じるのもタクトを振る人次第なんだな〜と、大変興味深いお話でした♪
大変幸せなひとときを過ごされたんですね〜。
また是非一緒に舞台に立つ機会があると良いですね♪
え〜ん、失敗〜!
「Molokov And Anatoly」のすぐ「後に」入る音
です。
>さあ書いてみるがいい(笑)。
ぐぎぎぎぎぎぃ~。なんか悔しい…(爆笑)
これ確実にイケズ将軍がご降臨されてますよね?
それをわかっていながら、踊らされ(笑)書き込んでる自分が悔しすぎるっ!!!(;>ω<)
では、マニアックな感想は無理なので単純な感想を。
【CHESSって最高!!!】これに尽きます!←なんて単純な感想(笑)
だって好みの音だらけなんですもの♪特に教授の低音はたまりません(*´∀`*)大好物スギル♪
それから、ひとつ気になったことが。
これはなんとなくなんですけど「Anthem」とエルガーの行進曲「威風堂々」(第1番)op.39の
曲調というか雰囲気というか…ふと「似てるなぁ」と思っちゃったんですよね。
感覚的なモノなんで言葉で説明するのが難しいですが…。
たぶんアタシだけだろうけど。こんなこと思うの…(^-^;)
追伸★アナトリーの衣装のまま、その笑顔は反則だーーーーっ(ノ∀`*)!!!
「書いてみるがいい」って、何キャラですか(笑)
むむ。お題がどんどんマニアックになっていきますね。
上垣さんの、舞台を広く包み込む優しい目が好きでした。
演者さんが歌い上げ〜〜〜たあと、そろそろかな?今かな?今だね?ってじっと確かめて、指揮棒をえいって振る感じとか。
ミュージカルだと、普段オケも指揮者さんも見えないから、指揮者さんてこんな風に全体をまとめ上げてるんだぁ…っていうのが見られて新鮮でした。
うーん。音楽についての感想になってませんね(苦笑)
あ!思い出しました!
DEALの、アナトリーをどんどん追い詰めていくような、さあ、決断しろ!さあ!さあ!とせめるような音の走り方。
あれでご飯おかわり出来るかも☆
こんなんでもOKですか?
わぁーーーまにあっくですね(T_T)
今日は、やめとこと思いましたが、ひとつ・・・おやっと思って気に入ってるとこがあったのを思い出したので( ̄^ ̄)ゞ
二幕のはじめ ・・・初日には、調律してると思いきや!浦井くんがそろりと出て来たのでビックリ!!2回目のときに、メロディとして聴いていると、心地よいラインだなぁーって感じました
以上(-_-)v
音楽知識皆無でいつも自分の感性で音楽を楽しむ派の私は、この難題マニアックお題に着いて行け……る!!!!
イケズ将軍・かずさん。でも優しいから単純な感想も許可して下さったし、カキコミさせて頂きます!!!
音楽、めちゃくちゃ素敵でしたよ!!!!(*≧Д≦*)!!!!
ブログで13人のオケだったって知りましたが、かずさんの言う通りホント13人の音じゃないと思いました!!
個々が強くなりすぎず、綺麗に音が重なって自然に入ってくる演奏で、尚且つ響かせるべき音は痺れる程に響かせ、作品の雰囲気や歌う役の人物像・心情が音楽になって注ぎ込まれるのを感じました!!
オケの皆さんの技術も、それをまとめる指揮者さんも、音楽監督の島さんも凄すぎです!!!!!どうやったらあんなに素晴らしい演奏が出来るんでしょう?オギーさんのCHESSの世界観に綺麗に調和して、より作品に魅せられ、夢中になりました//!!
専門的な知識が無いから、こうして自分の感じた事をそのまま言葉にするしか出来ないんですが、とにかく素晴らしかったです!!\(*≧∀≦*)/!!音楽大好き!!!!
カズさんこんばんは♪ヽ(´▽`)/
う~んマニアックなコメント難しいっ!!
コメント特訓のために「アナトリーのアナトリーさんによるファンのための
Chess 講座」開いて欲しいくらい(*^^*)
私、2日間観劇しただけでChess 症候群にかかっちゃいましたから
カズさんの症候群は想像以上でしょう…
症候群改善薬はまだ売られてないようですね(笑)
再びやってきました♪
基本音楽は耳で聞いてるだけで、それでいて聞き分けることのできる耳ではないので詳しいことはわかりませんが、上手側はお一人でいくつかの楽器を担当されていた方もいらっしゃったのでは。
ピアニストでチェロを弾くとかの知り合いいますけど、楽器をいくつかできる人ってスゴイなぁ~。
あ、かろうじて吹く楽器と弾く楽器を週に何度かやります。
でも全然スゴクない程度(^^;)
あと気になったのは下手のストリングスも捨て難いけど、上手側。私、木管の音が結構好き☆なんです♪
初見からいろんな場面で(どの場面かは覚えが悪いのでわからない^^;)木管の音にポ~ッとなってました(^-^)
あ~でもパーカッションも捨て難い!
ロック調、クラシック調など曲自体がいろいろなだけに、楽器もかなり使い分けてたと思います。
あ~やっぱり生オケっていいわぁ~♪
音が生き物ですもん。
『ロコバラ』もよかったけど、『CHESS』も素敵でした☆
kazuさんったら幸せ者ですね。歌っててとっても気持ち良かったでしょ?
私なんかプロにピアノ伴奏してもらって楽器を演奏した時、自分がすごく上手くなった気がしましたもん(笑)
→めっちゃ気のせいですよ。もちろん。私の場合(^^;)
歌い手をノせるオケって舞台人として最高のパートナーですね。
あんずさま。私も実は似ている…と思ったクチです。。。たぶん、音の運びやら音符の長さやらが似てたりするんでしょうが。
でもアレンジ如何で受けるニュアンスとか変わってくるんだなぁ~と実感。
『Anthem』はホントに神々しかった。
梅芸のHPでもついに舞台映像は見れなくなってしまいました(T T)
アナトリ~~~(泣)
せめてkazuさんのコンサートで歌っていただけたら…うれしいなぁ。。。
かずさん、こんばんは!
うぁー…いけずすぎるー。笑
さすがに音はメモれないもの。
うーん、でも記憶に残ってて好きなところは
「負ければ全てが終わる」「叩き潰される!」ズンチャッズンチャッズンッ!←ここ。
…微妙?
わかって下さい!笑
一孝さん☆彡
今朝もブログの更新ありがとうございます♪♪♪
今日のお題難しいな
(∋_∈)
楽器の名前が全部は、わからないので好きな演奏になっちゃいます。
ごめんなさいm(_ _)m
☆You And I
☆Mountain Duet
☆The Arbiter
☆Pity The Child
☆QUARTET
☆Chess Game
☆ANTHEM
フルオーケストラで行われていたものが、日本では、たったの13人で構成され、こんなに素晴らしい音と演奏が聴けるんだな〜と感動(^_^)
ロックみたいな感じ、クラッシックなところもたくさんあって音も美しかったです♪
オーケストラって、何編成もあるんですね。
今回のような場合は、何編成になるのかな?
いちばん印象に残ってる音は、島さんのピアノ、キーボード、チェレスタ♪
島さんが「チェレスタは叩くように弾くと大千穐楽で、おっしゃっていて、そんな感じは全くわからなかったので驚きでした(◎o◎)
叩くということを聞いて「だから打楽器に入るのかな?」とおもいました。
『CHESS』は、CDの演奏より、日本公演♪の音と演奏が凄く好きです(≧∇≦)
上垣さんの指揮も優しく見えました♪
音を出す方々もただ演奏するだけではないので、役者さんにあわせた感情を音に出すというのは、難しく、その上に譜面の難しさもあって、上垣さんもオーケストラの方々も大変な御苦労をされたとおもいます(∋_∈)
でも、こんなにも素晴らしい演奏を聴かせていただいて、とても贅沢な幸せな時間でした☆彡彡
ふふふ。
ひょっとして、アービターですか?
書いてみるがいい!私が決める!的な(笑)
なんだか、完全に支配されちゃってる感じがします(笑)
ふつーの感想でお願いします!
♪島さんのイカタコ千手観音奏法♪
移り変わる瞬間を見たいと思うのに、ふと気付くと瞬間移動はいつもすでに終わっていて。
たった一度だけ、瞬間移動の瞬間を見られました(笑)
シンセサイザーから流れるように向きを変え、給水、すぐさまささささっとピアノへ!
チェレスタの調べもいつも、歌っているキャストに寄り添っていましたね。
♪私は見た。イカタコ奏法その2♪
島さんばりに、パーカッションの方も動きまくっていて、ブラボーでした!
もしかして、2、3人いる?と思って目をこらしても、やっぱりお1人でしたよね?あっぱれ!!
オケ凄い迫力!と興奮する友人に、ドヤ顔で、よく見て(^_-)あれって13人と島さんなんだよって自慢しました。
♪コンダクターの微笑♪
コンダクター上垣さんの、優しい優しい振り向き微笑、やっぱり忘れられません~♪
それから、フルートのせつないせつない響きと余韻が、強烈でした。
演技的解釈とか、演劇的なオーケストラ。なるほど~!!
はあ~★素敵だ。
音楽、凄いです。コトバがないのに、コトバ以上のものを語りかけてくる事さえあって、心が揺さぶられます。
「CHESS IN CONCERT」、あれってもう、総合芸術でした。
>「アービターのドラムのハイハットが格好良かった!」
>「アンセムのストリングスの音色に痺れました」
>「One Night in Bangkokのベースラインが好きでした」
↑はい、石井さんの言うとおり!(*^。^*)
特に「One Night in Bangkok」のベースはイカしてました!
他には・・
アービターのドラムと、うなるエレキ(?)格好良かったです♪
(ここは最後のアービターのキメポーズも格好イイ!)
これは、ご飯3杯いけそうです(笑)
あと「Pity The Child」は、やはりチェレスタがとても素敵!
で、♪父親が出て行ったー でガーンと入るドラム♪(とベース?)
♪彼女は男をくわえこんだ(歌詞ちがうかもデス^_^;)のあたりでベースが
一緒に歌うところもスキ(^^♪ (基本的にドラムやベースなどリズム隊好きです)
この後、クラッシック調になる流れも素敵でしたね~。
でも、13人だったんですね~
素晴らしい!!パチパチ(拍手!)
ひとつの舞台であんなにたくさんの凄い音楽・歌が聴けるなんて!
今思い出しても、とても贅沢な時間でした。
次はもっといいレポート書きますから!
再演お願いですぅーー!!
びっくり!!!!!!!
みんな、凄いね(笑)。今日の無茶ブリにもついてくる適応力の高さ!
今日は書き込み5件くらいかなとふんでいたけど....あらあら嬉しい大誤算。
こんなにも赤裸々な感想を書いてもらえて幸せだな。荻ちゃんには、さっそくみんなの感想をコピーして送ろうかな。きっと神妙な顔で読んでくれると思うよ。
荻ちゃんは才能豊かなだけじゃなく、人の痛みのわかる、心が澄んだ人。
俺は彼を尊敬し敬い愛してる。
みんなからの愛も伝えておくね。
アリガト。オヤスミ。ボルシチ。ビーフストロガノフ。
>さあ書いてみるがいい(笑)。
ラモちゃん? アービター??
kazuさんが ブログでチェレスタの事を 書いてくださってたから
最初は チェレスタばかりに 気がいってしまったなぁ~
とっても 優しくて 可愛いい音色♪
島さんが チェレスタやシンセサイザーやピアノやと くるくる回ってるので
本当に すごいな~って思って みてました。
それ以外はー。
『Golden Bangkok』の出だしの音
ドラムもあり シンセも有りトランペットの音も有り
トロンボーンも有り、キーボードも有り
kazuさんが 歌う クラシカルな雰囲気と違い
こういう曲調も いいな~♪
『Difficult And Dangerous time』
ドラムのようなシンバルのような音
『One Night In Bangkok』のシンセサイザーの様な音
パーカッションかな? 好きです~
断片的な 感想で すみません m(_ _)m
とても13人のオケとは 思えない 演奏で
贅沢で大満足な日々でした♪
・・・って 更新したら アナトリーさんが!
モタモタしてるうちに 遅くなってしまった(泣)
kazuさん!
こんばんわ!ケイです!
まだ、コメント間に合うかなぁ〜?
間に合ったら、ケイのも荻田さんへ伝えて下さいませm(_ _)m
今日は音楽・上垣さん・島さん率いるオケ関連についてねっ!
はいはい!^_^;A
これまた、全部トータル的に好きだからどれから書けば良いか?悩むけどぉ〜!
やっぱり先ずは、オープニングかな!
あの低く重低音から始まるオープニング!
アタシのイメージは…。
真っ暗な闇の入口に一人立たされた様な目の前に広がる闇への不安や恐怖感を掻き立てた後、一瞬小さな光を見つけた様な安堵感がきて、そして、その後には、正体不明な何者かに追われてる様であり、突き落とされた様でもあるそんな感じがしまして、何だか?ゾクゾクして良かったですぅ!
その後の幸人さんのダンスの辺りは闇に住む住人の一人ダンス!でリズム的にはポンポン飛び跳ねる軽やかで尚且つしなやかなんだけど、どことなく哀しげであり、何気に一人微笑んでる様でもあり…。
まさに次にアービターとかが歌う「THE STORY OF CHESS」の最後に出てくる歌詞「複雑かつ単純な喜びを伝える」を表現してるみたいでオケが奏でる闇のベールに幸人さんのダンスがスッポリ包み込まれてる(闇の住人っぽく)様で、オープニングから完全にアタシの身体はCHESSの世界へロックオンされましたぁ〜(☆▽☆ )
インタビューのシーンではインタビューが進むにつれてフレディとアナトリーの「鼓動の高鳴り」「失われてゆく冷静さ」「荒々しさ」「隠しきれない動揺」「剥き出しになる素顔」等がドンドン♪と響く重低音とリズムがしっかり現してくれてたと思い好きです(*^-^)ノ
昨日のお題ので2幕のスヴェトラーナとアナトリーが歌う「YOU AND I」の歌い終わり〜次の曲に移る前のメロディーは、一瞬春の訪れに似たまだ弱々しいけど、どことなく温かくて柔らかな陽射しの様でしたぁ!(スヴェトラーナとアナトリーがよりを戻しかけた様な、尚且つ、再び心が通じ合った様な感じ)
後先になっちゃったけど!
フレディが「Pity the Child」を歌った後の「End game」のメロディーの島さんのピアノから始まり、バリオリン等の弦楽器、そして、フルートが加わって行くとこもフレディの孤独感とか出ててとても好きです!(〃▽〃)
※特に今回のオケは消されやすいフルートやピッコロ、後、オーボエかなぁ?(クラリネットとは違う膨らみのある音)等の音がしっかり生きてて好きですぅ〜o(^o^)o
後は、昨夜の好きな演出部分でも書いた2幕の「YOU AND I」〜「End game」までは4人の見え隠れする複雑な感情や胸の高まり・ドロドロ感等がよく表現されてて一番好きな場面でぇ〜すヽ(≧▽≦)/
「Mountain Duet」の澄んだ川の水の流れに似たフワフワ柔らかく優しい音色も好きだしぃ〜!
島さんのピアノの音色もとても、ソフトで優しくて後ろからソッと包み込んでくれる様で大好きだしぃ〜!
チェレスタのオルゴールに似た可愛い音色も好きだしぃ〜!
アービターが関わる歌が基本ロック調なのも大好きですぅ〜p(^-^)q
やっぱり、イメージはタカミーなんでしょうかぁ〜σ(^_^;)?
上垣さんの指揮は、オケはもちろんだけど、たまにチラッと見ながら背中越しに(前に)居るキャストとのタイミング合わせ等もさり気なくされてて、違う目線で同じ舞台に立つ者として全体をうまく1つにまとめる器用さや気配り上手な所等もケイにとっては、とっても魅力的で見所の1つになったし、大好きな作品となった理由の1つでもありまぁ〜すo(^o^)op(^-^)qヾ(^▽^)ノ
っとまぁ〜!
如何でしょうかぁ〜?
あぁ〜もぉ〜〜(≧ω≦)
赤津崎さぁ〜〜〜ん★
上垣さん・島さん率いるオケについても語り出したらキリがなぁ〜〜〜い(☆▽☆ )
ってか!
喋り足らなぁ〜〜〜い(≧ω≦)b
赤津崎さぁ〜ん!
夜通し語りたいッス(≧ω≦)b
kazuさぁ〜ん!お願いっ!!
ケイの「急性☆CHESS症候群・喋りタラン病」を何とかしてくださぁ〜〜〜い(TOT)
あらあら♪
若頭シリーズにトライしてみようかなとやってきたら!
コメントされてましたか!
荻田さんは思ってた通りの方のようで嬉しいです♪
訳し方や台本・演出にお人柄が滲み出てますもの。
ぜひぜひ送られてください!
なかなかこれだけ沢山の、観客の生の声を聞かれることもないでしょうし。
喜ばれると思います♪
あ!私、変なこと書いてなかったでしょうか?
心配になってきました…。
選ばれた方が良いかもしれません…。
ではでは♪
ありがとうございました♪
あっ(=^ェ^=)
アナトリーが遊びにきてくれてる(^ ^)
書き込みありがとうございます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
大好きな作品「CHESS IN CONCERT」のことだから
たいしたこと書けなくてもコメント入れちゃいます♪
アナトリーが大好きだから(^_−)−☆
荻田さんにも読んでもらえるといいな〜☆彡
今回の作品で初めて荻田さんを知り、こんな素晴らしい作品を
創りあげてくれるなんて、天才的(*^◯^*)
ファンになっちゃいます(^O^)
荻田監督へ
「CHESS」で、一孝さんをたくさん成長させてくださり、
ありがとうございます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
これからもよろしくお願いします♪♪♪
カズさん、こんばんは(*^_^*)
こちらもびっくり、アナトリーさんがこんな時間にいらっしゃるなんて(^O^)
午前中にいらしたアービター?イケズ社長?はもうお休みでしょうか(笑)?
…はぁ~、楽器知識のない私にはもうお手上げ状態\(^o^;)/
単純な感想でもいいんですか?
「うまかった!」 以上!
いえ、冗談ではなく本当に(^^ゞ
こんなに迫力があるのに、歌い手さんの邪魔にならないオーケストラってすごいなと思って。
最近見た作品のいくつかに、いい所で音がすっぽ抜ける?ひっくり返る?ことがあって残念に思いましたもん。
その点、chessチームは安定しててすごい!
偉そうですいません(^^ゞ
島健さんのイカタコ奏法もすごかった。
チェレスタ弾いていたかと思ったら後ろ向いてるよ~、横向いてるよ~(@_@;)
見るたびに方向が違う~!
他の方でも4つの楽器を持ち替えていたとか。
さらにアナトリーさん1人でも分厚い楽譜を、全員分…どころじゃないですよね。
chessひと作品分の楽譜を操っていたんですよね。
もう千手観音の団体様ですよ!あ~拝んでおけばよかった(-人-)ナムナム
「アンセム」の出だしが透明感があってたまらなく好き!
こんばんは。
朝はもうフランクリンになってしまったと思ったのに、まさかのアナトリー先生カムバック!
よかったあ~~(^O^)☆
来ましたね、遂に。石井大学音楽部Chess学科アナトリー・ゼミの「島健オーケストラ特別講義」。
ではレポート執筆を開始します。
☆やっぱり音の厚さです。
中でも最初に浮かぶのは「where I want to be」(アタシこの曲どんだけ好きやねん!)のベースだかバスだか、トロンボーンも入っているのか分かりませんが、低い音がズーンとお腹に響いて痺れました。
☆アービターの曲はハードロックの感じがして飛びっきり格好いいと思います!具体的に何の音がしたかは思い出せませんが、確かギターとパーカッションがバンバン鳴っていたような(><)
☆チェレスタ、本当に大好きになりました。
アナトリーの曲では二度と戻れない迷宮のような神秘的で謎めいた音。石井さんの憂いを帯びたディープ・ヴォイスと見事にマッチしていたと思います。
対してフレディの曲では幼子のままの心を表現した可愛らしい音にも聞こえました。
☆島健さんのピアノ、すっごく美しかったです。包みこまれるようで、ほ~っと癒されました。イカタコ奏法の中でもコンダクターさんに常に注意を向けておられる視線が素敵でした。
最後に、昨日書き忘れたかっちょいい演出をもうひとつ。
☆ラヴシーンに付き物のハグとキスが一切無かったこと!
というよりも、あくまで個人の意見ですが、この作品にラヴシーンと呼べるものは無かったような気がします。どのカップルも、肩を抱くのはあってもハグはなし。
けれども、そういうシーンを排除したからこそ作品全体が引き締まって、いかにも「メイド・イン欧米」の妙な空気がしないのが良かったです。
これだけ書けば優・良・可の「可」くらいはいただけますか?那覇葉…
音楽の感想です。
まずは「叩きつぶされる」ドン!ドン!
…この打楽器の打撃音。重厚なコーラスを追いかけて叩きつけられるこの音がまさに重圧と脅迫の音、そしてプレッシャーをかけられたチェスプレイヤー2人の破れそうなほどに打つ心臓の鼓動そのもので、しかもめちゃめちゃかっちょよくて、印象に残ってます。
「Florence Quits」のフレディが歌う「Woman」に入るところのギター。ワウとカッティングが効いてて、いかにもロックです!って感じがたまりません。まるでクラシックな曲もあればプログレな曲もあればこんな曲もある…CHESSの楽曲の幅広さには驚きます。
「Endgame」の最後「終止符を」の歌の後、アービターの宣言の前に入る高らかなファンファーレのようなホーンセクション。「Pity〜」の曲の一部と同じメロディですが、本当に鮮やかな一撃でそこまでの重い重い空気のすべてを底からひっくり返してしまう威力。
上垣さん、本当に役者さんの呼吸を感じ取って寄り添ってくれる指揮者でしたね。背中半分振り返って役者の“間”をじっと待ってくれている姿が目に焼きついています。あれだけ難しい曲ばかりだと役者とオケの間合いを揃えるのってものすごく難しいですよね。指揮者にも演じる心があってこそのパーフェクト・バランスだったと思います。
ああ、いつまでもCHESSを語りたい。教授、次のお題プリーズ!
Kazuさん。こんばんは。夜分遅くにお邪魔しまする。きっと…イヤ!絶対!夢の中でしょう。8時間睡眠中盤辺りかしら?? わたくしは只今夜勤の仮眠時間にピコピコ弄っております。中々忙しくコメントしたいと思いながら出来ずにいました。マニアックな感想は到底無理ですが…ちょこっと思った事を……ABBAに詳しくない私でしたが「あ~これ聞いたことある…」って曲がいくつかありました。(今でも脳内再生継続中であります。)って、前もってKazu さんからいろいろABBAについてのレクチャーあったにも関わらず全く聞かずに参戦してしまいました(汗)Kazu さんの優しさを無視した自分に後悔しつつ幕が開いて…音・歌・声・姿全てに圧倒!!!!スゴい!素敵!なんとまぁ~!!と終始興奮しました。又、楽器吹きの私にはビンビンと痺れさせてくれるオケでした。Bass cl の音が聴こえた時はもう毛穴が開きました!いい!!すごくいい!!!弦・管・ギター・ピアノ・チェレスタ・シンセなどもう音好きの私にはたまらない時間でしたわ。 一度しか観なかった事を後悔(泣)やっぱり音楽っていいなぁ~と改めて思いニヤニヤしながら帰りました。 って、改行が出来ずかなり読みにくくなりほんとごめんなさい。また読み返し出来なく誤字脱字あるやも…(泣) まだまだ寒い日が続きますがお身体には気を付けてくださいね。今度はいつKazu さんの歌声に触れれるのか…その日まで楽しみにしております。ほな勤務に戻ります。
こんな時間に失礼します。
うわぁー…石井先生、またまたマニアックな、お題だしますね…Σ(ノд<)
オープニングのチェロの音!あれだけで、心グッと掴まれました!
♪The Arbiter のギターの音がカッコいい!
…あと、えっと~、スイマセン!そこまで考えてなかった(;゜∇゜)
だってだって、幕上がって、『うわぁ~!凄い!カッコいいー!』って、終始”目が点”状態やったんやもん。それに、全曲良いんやもんっっ_(..)_
…次、どんなお題が出るんやろ??コワイわ~…(;・∀・)
おやすみなさい♪
石井さん、おはようございます(^^)
昨日は、両方のブログの更新と夜には両方の書き込みありがとうございます(≧∀≦)
今回は音楽かぁ〜、楽器に詳しくないし東京公演しか観てないから記憶が曖昧になってますが…
初日に上手側の方々が気になって仕方なかったんです。何故なら前にも書き込みしましたが、1人で複数の楽器を演奏している方が何人もいたから。
一番前の左にいた方は4種類(フルートやピッコロだったかな?)、隣にいた方は3種類だったかな?他にベースの方がコントラバス、トランペットの方も別な楽器を演奏してたと思います。
ひとつ出来るだけで凄いと思うのに何種類もなんて尊敬いたします。
あと印象的だったのは、ギターの方が何の曲だったか忘れちゃいましたが、立ってノリノリ(古い(^^;))で演奏してたのが、ロックコンサートみたいと思いました。
下手側の方々は私の位置から譜面で殆ど演奏しているのが見えなかったので、島さんが何方かも書いてましたが横だったり後ろ見てたり正面を見たり忙しそうなのだけ見てました。
本当に13人とは思えない迫力で、色々な楽器の音が聴けて楽しかったし素敵でした。
月に一度の病院に行く準備しなきゃなので、こんな感想で、すみません(__)
今日も寒いみたいなので、お出掛けの時は気をつけて行ってらっしゃいヾ(^_^)
9 to 5はメロディある歌が2つで、後は人の歌ってる中に掛け合いみたいに入るだけで、
かえって歌いにくい(歌っていえるの?)ですよね。
まあ、いろいろな役ができるのも役者冥利でしょうから、
楽しんでフランクリンやってください。
そりゃ、CHESSとはオペラアリアと歌謡曲くらい違う。
でも、それはそれで楽しいのでは?
最後にア〇〇ンの原〇〇に連れ〇られちゃう・・ってかわいそうすぎ。
もう全部場面当たっちゃうんだ。
友近さんとかお忙しいだろうし、
お稽古の進みが早いですね~
セクハラ、パワハラおやじぶりも、
宙吊りの下りも、
アナティとは別な意味で観る方は楽しみですけどね。
(((*≧艸≦)ププ…ッ
ああでも、CHESSはいまだに終わっちゃって苦しい。
告白前に終わっちゃった失恋の気分・・
かずさん。おはようございます。
すごい賑わいとCHESSへの皆様の想いがいっぱいで思わず微笑む朝です。
音楽の知識のない私ですが、予習で教えていただいたチェレスタの音はよ~くわかりました。とても澄んだ綺麗な音で演奏されてる島さんもとてもチャーミングな方。楽器も大切な言葉達を発し、それぞれの楽器たちも演者と共に物語の中で生きているんですよね。その寄り添いがあったから、こんなに頭の中で今でもぐるぐる回っていまでも胸を躍らせているんですよね。もっといっぱい音楽の事私にも語れるように石井先生教えてくださいね。
歌詞ですが・・一つだけ・・
someoe slse's storydeの、「あの時の僕の腕をつかみとりひきとめたい」かな?とても心に残りました。恋愛だけじゃなくそう思う心残りってありますよね。
荻田さんってほんと素敵な方。心豊かな方です。
chessのオーケストラ様は本当に素晴らしかったですね!!!!!
マニアックかどうかは分からないですが、
私は1幕ラストの最後の最後のティンパニの盛り上がりが大好きでした!!
あとは島健さんのピアノソロの絶妙なアクセントや
(多分)ソプラノサックスのソロがシビレました(>_<)!
待ってました!カズさんより三つ上で80年代ロックをリアルタイムで体験。演奏しまくってたロッカーです。
CDなど聴かず(終わってから調べたらジョシュグローバンですか!?買わなきゃ)予備知識はABBA解散直後の作ということだけ。それだけでも絶対にプログレ入ってるだろうなと予想してましたがビンゴでした!だってメジャーなグループほど後期は難しい事やりたがるんだもん。
半音階多用のメロディライン、変拍子、転調の連続。歌い手の力をどこまでも試すような難解なメロディーを一段も踏み外さず歌いこなされる皆さんのレベルの高さに仰天しました。演奏者も難しかったはず。循環コードなど通常の単純なノリでは弾けない落とし穴だらけのアレンジ。まさしくジノ・バネリも真っ青な音の詰め込みかた。兼ねてから歌唱レベルが非常に高い俳優さんたちのプロの歌を本当に堪能しました。で、バックの音がまたたまらない。特にギター!『誰?』とオペクラで注目したくらい。よくあんな熱いソロを座って弾けるな〜(笑)ストラトに見えましたが、音作りが(きっとデジタルエフェクトなんでしょうけど)当時のアナログエフェクターで作ったような分厚さがある。今、あんな音聴けなくなりましたよね。あとドラム!セット叩いてるのにティンパニも鳴ってる、どうやってるの?と思ったらパットでした(これは二階から見た回にわかりました)。軽く叩いてるようでかなり下っ腹にくる鳴りで嬉しくなりました。アッキーはファンクな曲でとびきり光ってましたがサウンドをよく聴くとシンセのブラス音の付け方がまさに当時のディスコ調。シックとか(笑)
三回観ましたが最初は難解な楽曲にばかり驚きましたが三回も観るとだんだんストレートで美しい曲、キャッチーで記憶に残るリフの曲もたくさんあることに気付きました。緻密なだけでなくどこか大きさを感じる曲作りは一流メロディーメーカーならでは、と唸りました。島さんは、必要以上に音を詰め込まない方。実に歌心のあるピアノを弾かれる方、歌い手を尊重されるピアノの大ファンです。歌い手の実力をさらに引き出されるような演奏は歌われる方には堪らないだろうな〜。奥のエレピは88鍵サイズだったのでローズではなかったと思いますが、それを使うにふさわしい曲のために背中を向けるセッティングになっても使用されたのがカッコ良かったです。決して目立つ事はされていませんでした。歌を聴き、全体のバランスを聴き、歌が引き立つ事を誰よりも考えて弾いていらっしゃるのがわかりました。しかしこんな複雑な曲の全てのスコアを書かれたのかな?と思うと膨大な作業量にゾッとしますね。凄いです。でもでも素晴らし歌い手の皆さんのナマ声を一番堪能されたのも島さんのはず。難解だけどドンて響く楽曲に仕上げられた全ての演奏家、歌い手である俳優さんたちに最高の感動をいただきました。ありがとうございました!
オズさん、素晴らしく的を射た感想をありがとうございます。ビヨルンとベニーの音楽の分析だけでご飯3杯はいけますよね。おっしゃるとおり、歌い手としてはプログレ感満載の『チェス』のスコアに、稽古中は七転八倒しました。20年ミュージカルの世界で俳優業をやっていますが、1〜2を争う難しさでした。同点一位は『キャンディード』かな。かの有名なレナード・バーンスタイン作の名作ですので良かったら聴いてみて下さいね。チェスよりクラシック寄りですが。さすがの楽曲ですよ。
さて、僕がずっとアバの2人に思っていたのは「リフ」と「フレーズ」創りの上手さです。彼らはとにかくコードだけの伴奏を嫌う傾向にある気がします。歌の無い部分に徹頭徹尾フレーズを詰め込む主義なのでは...。それがジノ・ヴァネリもびっくりな熱さにつながっている気がします。ちなみにジノ・ヴァネリは心から尊敬し崇めているアーティストです。僕にとって、フレディーマーキュリーは神で、ジノは大地です。
「I Know Him So Well」のイントロとエンディングに出てくるハーモナイズドギターが超80sでしたよね。ワイヤークワイヤーですね。真っ先に「ジェイ・グレイドン」だ!と思いました。あ、これはブログに書かなきゃな。
僕はエアプレイ大好きAORコレクターなので、あのイントロでご飯大盛りいけます(笑)。
ドラムとベースの方がまたメッチャ上手かったですよね。リズムが最高で歌っていて気持ちよかったです。
オズさん、本当に嬉しいコメントをいただきました。ありがとうございます。これからも敏腕で秀逸なオナゴ達に混じって音楽コメント書いて下さい。お願いします。
ハーモナイズドギター…っと((φ(..。)メモメモ
教授、そしてオズさま。
『超』音楽コメント大変勉強になりましたっ!!!!! まさに目から鱗(;゚Д゚)!
音楽は好きだけど感覚で聴いちゃうから言葉が見つからなくて単純な感想になってしまった私としては、
やっとむず痒いところに手が届いたカンジです。お二人のコメントだけでご飯大盛りいけそう…(笑)
本当にありがとうございましたーーーっ
>メジャーなグループほど後期は難しい事やりたがる
やたら長いイントロ&間奏&エンディングを演奏したがる某三人組のファンとしては妙に納得…。
上垣さん、2008年の新宿コマの『愛と青春の宝塚』で指揮されてましたね~♪)^o^(
一孝さん、今日も『9to5』のお稽古、頑張ってね♪p(*^^*)q
行ってらっしゃ~い♪(^-^*)/